1: 2017/02/06(月) 09:49:05.41 ID:fsthpMYS0
巨人・重信の二塁挑戦 井端コーチ“逆転の発想”「ゴロは右足の前で捕れ」

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本職が外野の巨人・重信が2年目の今季は二塁の練習にも取り組んでいる。この日のアーリーワークでも、ゴールデングラブ7回を誇る井端内野守備走塁コーチから付きっきりで指導を受けた。注目すべきは右足だ。

 右投げの内野手がゴロを捕球する形は、左足を前に出すことが基本とされる。捕球後に右足を左足側にステップすることで、次の送球動作への移行がスムーズになるためだ。ところが、名手からの教えは、逆の発想だった。その極意は「右足の前で捕れ」――。

 「難しいですけど、イメージは右足の前で捕りたいので。その方が体の中心で球を捕れる」。左足が前に出ると、自然と体の左側で捕球することになるが、正面にグラブを差し出した方が柔らかく使える利点がある。まずは、投げる動作を意識し過ぎず、しっかり捕球することに重点を置いた練習。捕球を井端コーチが実演する場面もあり、じっと目を凝らした。

 キャンプではバットを振り込みながら、守備力アップにも励む。「まだまだですけど、頑張ります」と、名手の極意を習得し、競争の激しい二塁のポジションをつかむ。 (川島 毅洋)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170206-00000078-spnannex-base
高校~大学2年 サード 
大学2年~現在 外野





転載元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1486342145/

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2: 2017/02/06(月) 09:49:34.26 ID:+viZEAlLd
仁志かな

3: 2017/02/06(月) 09:50:10.80 ID:Nkk6SCb4d
キャッチャーセンターセカンドみたいなもんやん

4: 2017/02/06(月) 09:50:44.02 ID:Zry9/3MJ0
どうせ代走要員で落ち着くやろ

5: 2017/02/06(月) 09:51:26.32 ID:+b6EVT8LE
村田でもできるセカンド

6: 2017/02/06(月) 09:52:31.08 ID:aMz8Xcixd
仁志「できるわけねえだろ」


   

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